自店舗のWiFiを集客ツールに

WiFiチラシは、WiFi自動接続アプリ「タウンWiFi」の利用者450万人にリーチできる集客ツールです。
集客をしたい店舗から半径を設定してチラシを配信、自店舗のWiFiで来店を検知。料金は、その効果に応じた成果報酬型。
“効果のわかる施策”で企業のマーケティング活動をご支援いたします。

WiFiチラシとは

店舗から半径を設定して集客、自店舗WiFiで来店検知

店舗の周りには、自治体、公共交通機関など、様々なWiFiが飛んでいます。WiFiチラシは、お店の周りのWiFiに接続したタイミングや特定のエリア内に入ったタイミングで来店促進メッセージを配信。実際に来店すると自店舗のWiFiにつながるので、来店を検知することができます。来店検知は、滞在時間を測定し、通りすがりや、店舗スタッフを除外します。

タウンWiFiアプリ利用者450万人にリーチ

タウンWiFiのアプリ利用者は、2018年10月末時点で450万人。450万人の中からセグメント(性別、年代、来店頻度)をしてリーチすることが可能です。

費用は” 成果報酬”で初期/月額固定費用ゼロ

マーケティング施策は通常初期投資や月額固定費用が必要な場合がありますが、WiFiチラシは、実際に来店した人数に課金する料金体系。企業様のマーケティング投資リスクを限りなく低く設定しています。成果報酬の料金は、業種に応じて設定していますので、ご相談ください。

企業様の声

青森県観光連盟様

アスパムという青森県の観光物産館で行った肉フェスの集客としてWiFiチラシを利用しました。結果、3日間の開催期間で116人の来場者を集めることが出来、非常に満足しています。今までは、集客するためにビラや広告などを行っており、どれも効果がわからず悩ましかったのですが、初めて効果がわかる集客手法を手に入れたという印象です。今後も継続して利用していきます。

三菱地所・サイモン様

プレミアム・アウトレットで開催するセールの集客のため「WiFiチラシ」を利用しました。当社ではセールの開催に合わせて、多くのお客様にご来場いただくために様々な広告を実施しています。それだけに、ひとつひとつの広告が実際のご来場にどれだけ寄与しているかが分かりにくいことが悩みのひとつでした。「WiFiチラシ」は完全成果報酬型なので、費用対効果が明確でした。配信の結果、新しいお客様も多くご来場いただけ、手ごたえを感じました。今後も、ご来場の頻度など、お客様の状況に合わせた配信方法の活用を検討したいと考えています。

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